レコメが選ばれる3つの理由

選ばれる理由1

めんどうな作業はおまかせ

お店のメニューを撮って管理画面から送るだけ!入力や並べ替えなど手間のかかる作業はサポートスタッフが代行します。

多言語メニューができるまで

  • メニューをアップロード

    掲載するメニューの写真をアップロードしてください。FAX・メールでも受け付けています。

  • サポートスタッフ

    レコメのサポートスタッフが掲載するメニューの選定や料理の詳細をお電話にてお伺いいたします。

  • メニュー内容の確認

    サポートスタッフが入力したメニューの内容(日本語)を確認してください。
    お店の承認後、翻訳作業に入ります。

  • Webページの公開

    翻訳完了後に並び替えればWebページの公開ができます。ステッカーやツールを設置して外国人のお客様を迎えましょう!

選ばれる理由2

魅力が伝わるプロ翻訳

飲食に精通した日本人スタッフ&試験に合格したネイティブのプロ翻訳者のW体制で翻訳します。直訳では難しいシズル感も伝えます。

  • まず日本人スタッフが対応

    まず日本人スタッフが対応

    そのままでは意味が伝わりづらい料理名は翻訳前に日本人スタッフが補足や言い換えをご提案します。

  • ネイティブによるプロ翻訳

    まず日本人スタッフが対応

    複数の単語で構成されている料理名は、機械翻訳では誤訳や不自然な表現になりやすいです。注文したくなるメニューにするには、正確性の高いプロ翻訳が適しています。

  • 実際の翻訳例

    例)「だし巻き玉子」

    機械翻訳
    Dashi rolls egg
    (ダシが卵を巻く)

    Recommeの翻訳
    Japanese Omelette Flavored With Broth
    (出汁で味付けした日本のオムレツ)

選ばれる理由3

説明不要で使える実用性の高さ

接客・集客支援ツールをセットでお届け。Webの多言語メニューは直観的に使えて、特別な準備や研修は必要ありません。

利用シーン

  • 利用シーン1

    お店への入店動機に

    店頭に掲出された「店舗情報POP」と「WE HAVE MENUステッカー」を見て「食べてみたい!」と思った訪日外国人客がお店に来店します。

  • 利用シーン2

    来店の際の接客時に

    「指差し会話シート」を使って日本人のお客様と同じように人数や予約有無などを尋ねます。「指差し会話シート」があれば自信を持ってご案内できます。

  • 利用シーン3

    メニューの案内時に

    席に案内したら、「使い方シート」と「店舗QRコードPOP」をお渡しします。外国人客のスマートフォンでアクセスし、注文するメニューを選んでもらいます。
    (状況により紙メニューも活用できます)

  • 利用シーン4

    オーダーを受ける時に

    スマートフォンの画面を確認しながら注文を受けます。オーダー用画面は日本語でまとめて表記されているので外国語が出来ないスタッフでも簡単に注文を受けることができます。